当科入院患者の主病名は以下の通り、肺炎が最も多く、心不全、脳梗塞(急性期)​、認知障害と続きます。併存疾患は高血圧に認知障害、便秘、心不全、骨粗鬆症、肺炎と続きます。近年、特に心不全症例が多くなっています。
図.入院患者の主病名
下の表は、入院患者の主疾患・併存疾患です。多様な疾患を扱い、経験値を一気にアップ。内科専門医取得に必要な症例のうち、多くを経験できます。
表. 入院患者の主疾患・併存疾患
図.入院患者の併存疾患
(データはいずれも2018.1-6月実績)

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